★聖書のことば・愛のことば〜神さまの笑顔のために〜★


※著作権の問題がありますので、慎重に配慮し、記載するようにします。

★ 今月の言葉 ★

新約聖書「マタイによる福音書 第18章」より そのとき、弟子達はイエスのもとに来て言った。 「主よ。天国ではだれが一番偉いのですか。」 すると、イエスは幼な子を呼んで弟子達の中に 座らせて言った。 「よく聞きなさい。心を入れかえて幼な子のようにならなければ 天国に入ることは出来ないであろう。 この幼な子のように、自分を低くするものが、天国で一番偉いのである。」 幼な子は、人間の原点です。 その幼な子の心と命は、神様の涙から生まれます。 神様の愛や夢の中から、命は生まれます。 素直な幼な子こそ、すべての出発点なのです。 初めてホームページ開設したときのコンセプトはこちらです。 本ホームページの原点は、幼な子の心です。 人間が、等しく必ず持っている心です。 この心のまま生活することができれば、悲しい事件が起こるような世界を すぐに失くすことができると信じています。 まあ、そういう話をすれば、またホームページ開設の コンセプトになってしまいますので、この辺で止めますね。 続きは、「一番届けたい私の想い」にどんどん追加していきます。 さて、今回「聖書のことば・愛のことば〜神さまの笑顔のために〜」 なるものを開設しました。 毎月始め1回のペースで更新していきたいと考えています。 自分自身が、心を動かされて成長の糧となっている言葉を集めました。 読者の皆様も、一度は聞いたことがあると思われるかもしれませんね。 人の成長というものほど、人を感動させるものはありません。 神様だってそうです。人間の成長が何よりの楽しみなのです。 そんな人間社会が、殺人など戦争などと悲しい世の中になっているんです。 「神様は泣いている。」と言われています。 僕自身も含めて、もう一度自分を助けてくれた言葉を思いめぐらせて、 成長したいと願ってやみません。 私は、クリスチャンではありませんが、童話が好きで、 童話の勉強になると思い、聖書を読み始めました。 他に、聖書だけでなくテレビやラジオや或いは人間関係から、 教わった言葉を書いてみようと思います。 読者皆様の生活の中に取り入れて頂けたら、このうえなく幸せです。 それでは、今後ともよろしく願います。 === 神様の笑顔のために  祈り ===

★ メインページへ ★

作者「ぱぱいや」です。本サイトに関するご意見賜ります。(2007-4-21 更新); 作者へのメッセージ